ガーデニング

トマトの培養土

商品紹介

我が家でおいしいトマトが作れる!トマトの培養土

我が家でおいしいトマトが作れる!トマトの培養土

家庭菜園でもっとも人気な野菜「トマト」。初心者にとって、実は失敗の多い野菜の一つでもあります。
トマト栽培をサポートし、家庭菜園をもっと楽しく!そのために開発したのが「DCMブランド トマトの培養土」です。
自宅で手軽においしいトマトを作ってみませんか?

おいしく育てる専用肥料も一緒に使おう


トマトの肥料

商品の特長

  • 有機肥料・カルシウム配合で美味しく丈夫に育つ

    トマトの旨みをアップさせる有機肥料と、丈夫に育てるためのカルシウムを配合しており、トマトの成長をしっかりサポートします。
    トマト苗の初期生育には、元肥が入っている土がおすすめです。また、トマトは乾燥気味を好む野菜で、過湿になるとカルシウムが不足しがちになり、実の先端部分から色が変わったり陥没したりする「尻腐れ病」になりやすい。カルシウム配合の土は、丈夫なトマトを育てます。

    有機肥料・カルシウム配合で美味しく丈夫に育つ
  • しっかり根が張る大容量

    トマトは根をしっかり張る野菜で、畑栽培の場合、土の中で2メートル伸びることもあります。また、土が多い方が肥料や水分の持ちも良くなるので、トマト栽培にはたっぷりの土が必要です。
    「DCMブランド トマトの培養土」は25L入りの大容量。菜園プランター約1杯分になるので、迷わずすぐに使えます。

    しっかり根が張る大容量
  • 袋のままでも栽培できる

    プランターを置く場所がなかったり、プランター栽培に自信がない場合、培養土の袋そのままでもトマト栽培が可能な仕様になっています。
    袋栽培の手順:
    1.袋の上部の点線部分を切り取り、自立できるように底を安定させます。
    2.切り口を外側に2・3回折り返し、土から約5cmの高さになるように調節します。
    3.袋の底にある「水抜き穴」を開け、たっぷり水を与えます。
    4.苗を植え支柱をセットし、栽培開始です。
    袋をそのまま地面に直置きすると、地面からの熱を吸収しやすかったり、水はけが悪かなったりするので、袋の下にレンガや木材などを敷いて地面から離して栽培することがおすすめです。


    袋のままでも栽培できる

おすすめのトマト苗は「とにかく甘いミニトマト」

おすすめのトマト苗は「とにかく甘いミニトマト」

ラインナップ

  • トマトの培養土 25L<br><br>※お近くのDCMグループの店舗にてお買い求めいただけます。

    DCMブランド
    トマトの培養土 25L

    ※お近くのDCMグループの店舗にてお買い求めいただけます。

    購入はこちら

  • トマトの肥料 150g<br><br>※お近くのDCMグループの店舗にてお買い求めいただけます。

    DCMブランド
    トマトの肥料 150g

    ※お近くのDCMグループの店舗にてお買い求めいただけます。

    購入はこちら

  • とにかく甘いミニトマト<br><br>※4月11日より全国店舗で順次取扱い開始(寒冷地を除く)

    DCMブランド
    とにかく甘いミニトマト

    ※4月11日より全国店舗で順次取扱い開始(寒冷地を除く)

DCM HOLDINGSグループ企業