2017.05.03 ベランダの一角で始まる小さな可愛いガーデン

娘のブランコ遊びに付き合う毎日。20年ぶりにブランコのスキルアップ!

こんにちは、りおです。

娘のためにイチゴ栽培から始まったベランダ菜園が、いつの間にか仲間が増えました。

親たる人の宿命かな。

直置きにしているプランターを、娘が毎日の水やりや観察を楽しみにしているから、

せっかくならもう少し見栄え良くガーデンっぽくしたいな♪

まずは、コンクリートのベランダに、人工芝を敷くことにしました。

やはり緑があるだけで雰囲気が変わりますね。

唯一心配なのは、水がたまることと、それでカビが出ること。

でも、今の人工芝はちゃんと排水穴があるし、抗菌防カビ加工されているらしい。

それなら、半室外のベランダでも使えそう。

あとは定期的に掃除しなきゃ!(← 一番できなさそう...)

そして、憧れの洋風ガーデンのように、自立できる花壇杭でプランターを囲ってみた。

ほら、ガーデンっぽくなったのではないでしょうか♪(←園芸担当の入れ知恵...)

スペースに合わせて、花壇杭の後ろを結束バンドでつなげて止めています。

これで安定感もUP!やはり結束バンドは頼りになる~~

最後は、白いガーデン砂利を好きなところにちりばめると、

一気に可愛さが増した!

これで、娘も喜ぶガーデンスペースの完成!早速人工芝ではしゃいでいます。

あっ、プランターが危ないッ!Σ(゚д゚lll)



以上、くらしメモでした。

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